先週の山の景色です。 生まれ故郷の氏神さんで春のお祭りがありました。 ここ何年か、帰ってお参りしています。 山の春の訪れは遅く、桜が散り際でした。 左が、浄土宗のお寺で万福寺、右の幟の辺りの大杉のある辺りが宇気比神社、子供の頃見慣れた景色と変わらない美しい春に出会う事ができました。 いつ訪れても時間の流れをゆるやかに感じることができます。
日本人の心に宿る懐かしい色ですね。 子供の頃に見ていた大杉は今よりもずっと大きく感じたでしょうね。 土や木にさわったり、走ったりした思い出がいつまでも支えになっているんだろうなぁ・・。
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2010/4/27 火曜日 at 08:50
日本人の心に宿る懐かしい色ですね。
子供の頃に見ていた大杉は今よりもずっと大きく感じたでしょうね。
土や木にさわったり、走ったりした思い出がいつまでも支えになっているんだろうなぁ・・。